2008年06月13日
夏だからこそ気になるもの*湯たんぽ
冷えとり健康法を始めて、半年。
靴下の重ね履きや半身浴など、
ゆるゆると、楽しみながら続けています。
これまでも、足元を温めることが、
頭寒足熱になり、体に良いことは知っていましたが、
それは、寒い冬の時期だけだと思い込んでいました。
ところが、実際に冷えとりを始めてみると、
季節に関係なく、足元が冷えてることに気づくようになったんですね。
例えば、半身浴では、
およそ38℃のぬるめのお湯につかりますが、
お風呂に入ってすぐは、
お湯よりも、自分の足の方が冷たい感覚がハッキリしています。
また、パソコンに向かっているときは、
電磁波の影響か、仕事中はとっても足元が冷たいです。
靴下の重ね履きをはじめとした、冷えとりは、
夏場でも続けることが大切なんだな~というのが、
このところの実感です。
そこで、今年の夏は、半身浴ができないときや
パソコンでお仕事をするときに、
夏場には、足元に、
湯たんぽを置いてみようかなと思っています。
特に、冷房を入れたお部屋では、
冷えに注意しないといけませんしね。
私が持っているのは、トタン製の湯たんぽ。
とってもリーズナブルだったのですが、
かわいさには欠けるんですよね。
毎日使うものだから、今年こそは、もっとかわいくて、
ほっこりできる湯たんぽが欲しいなあと思っています。
そこで、見つけたのがこちら ⇒ほっこり、ゆたんぽぶろぐ
大好きな雑貨屋さん、キューズベリーさんが、
湯たんぽを開発されているんですって*
私が使っている抱っこ紐や母子手帳ケースも、
実はキューズベリーさんのもの。
ひとつひとつ手づくりされている温かさと、
ナチュラル感あふれるセンスが大好きなのです。
だから、開発中の湯たんぽにも期待!
販売開始は、今年の秋くらいになるのだとか。
とっても楽しみです♪
ほっこり、ゆたんぽぶろぐはこちらからご覧になってくださいね*
靴下の重ね履きや半身浴など、
ゆるゆると、楽しみながら続けています。
これまでも、足元を温めることが、
頭寒足熱になり、体に良いことは知っていましたが、
それは、寒い冬の時期だけだと思い込んでいました。
ところが、実際に冷えとりを始めてみると、
季節に関係なく、足元が冷えてることに気づくようになったんですね。
例えば、半身浴では、
およそ38℃のぬるめのお湯につかりますが、
お風呂に入ってすぐは、
お湯よりも、自分の足の方が冷たい感覚がハッキリしています。
また、パソコンに向かっているときは、
電磁波の影響か、仕事中はとっても足元が冷たいです。
靴下の重ね履きをはじめとした、冷えとりは、
夏場でも続けることが大切なんだな~というのが、
このところの実感です。
そこで、今年の夏は、半身浴ができないときや
パソコンでお仕事をするときに、
夏場には、足元に、
湯たんぽを置いてみようかなと思っています。
特に、冷房を入れたお部屋では、
冷えに注意しないといけませんしね。
私が持っているのは、トタン製の湯たんぽ。
とってもリーズナブルだったのですが、
かわいさには欠けるんですよね。
毎日使うものだから、今年こそは、もっとかわいくて、
ほっこりできる湯たんぽが欲しいなあと思っています。
そこで、見つけたのがこちら ⇒ほっこり、ゆたんぽぶろぐ
大好きな雑貨屋さん、キューズベリーさんが、
湯たんぽを開発されているんですって*
私が使っている抱っこ紐や母子手帳ケースも、
実はキューズベリーさんのもの。
ひとつひとつ手づくりされている温かさと、
ナチュラル感あふれるセンスが大好きなのです。
だから、開発中の湯たんぽにも期待!
販売開始は、今年の秋くらいになるのだとか。
とっても楽しみです♪
ほっこり、ゆたんぽぶろぐはこちらからご覧になってくださいね*
2008年06月10日
ヘナ*ツヤツヤに潤う髪


前回の日記から、思いがけず時間が経ってしまいました。
<ヘナ 準備編>に続き、
今日は、<ヘナ 塗布編>をご紹介します。
あくまで、オリジナルのやり方なので、
他にも、いい方法があるかもしれません。
また、試行錯誤中ですので、
そのうち、さらにステップアップするかも*
<ヘナ 塗布編>
準備するもの
ヘナ、ゴム手袋、コーム、ヘアクリップ、前開きの服、タオル、ケープなど
髪をよくといておきます。
トリートメントや整髪剤を使用している場合は、
ヘナの浸透をじゃましてしまうと思いますので、
シャンプーで、洗い流しておいた方がいいです。
それから、大切なのが、前開きの服を着ておくこと。
塗布後、シャンプーをしますので、
Tシャツなどだと、脱ぐ時にヘナが付いてしまいますからね。
では、塗布スタート!
ゴム手袋をした手に、
ヘナを適当にとって、髪の分け目にペタっと塗ります。
私の白髪は、根元に集中しているので、
だいたい根元から10センチあたりを中心に塗ります。
地肌と根元に塗りこむような感じです。
化学薬品のヘアカラーなどは、
地肌を除けて、塗るみたいですが、
ヘナはハーブですので、
毛根のある地肌に塗りこむことで、
健やかな毛髪の成長に、
ひと役買ってくれるのです*
塗ったところを、コームで1~2センチ幅ほどにとって、
反対側に倒します。
そうすると、さきほど塗ったところの、
裏側が表面になります。
今度は、そこにペタっ。
ちょっと説明がわかりにくいと思いますが、
要は、髪の束の、表と裏に塗れるように工夫すればOKです。
あとは、繰り返しで、
最後まで、塗っていきます。
後ろは、まったく見えないので、
夫がいるときは、夫にお願いするのですが、
自分ひとりでやるときは、
コームを使わず、手で無造作にペタペタしていくだけです。
しっかり塗るのは根元周辺だけで、
髪の先あたりは、残ったヘナを適当に伸ばす程度でじゅうぶんです。
それでも、私の場合は、
ムラになったりせず、きれいに仕上がりますよ*
塗り終わったら、ラップで巻いて、
さらに、タオルを巻いて、保温。
しっかり、ヘナを浸透させましょう。
通常は、1~2時間放置しますが、
長時間放置しても、まったく問題はないそうです。
むしろ、ヘナがしっかり浸透して、
トリートメント効果も高くなるそうなので、
できるかぎり、長く放置しておいたほうがよさそうです。
ただし、ここで、宅配便さんなどが、
「ピンポーン!」と来ちゃうと、ドギマギ。
しっかりタオルで包んでおけば、
ギョッとされることもないかもしれないですね(笑)
時間になったら、
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